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会社で使うカタカナ語

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会社で仕事をしていると、よくカタカナ語が飛び交います。カタカナ語を使うと仕事が”できる風”に装うことができるので、会話の中でよく使う人がいます。今回はうちの会社でよく使われているカタカナ語についてご紹介したいと思います。

会社で使うカタカナ語一覧

カタカナ語意味
バジェット
(budget)
予算
クオーター
(quarter)
四半期
フィックス
(fix)
決めること
リスケ
( reschedule )
スケジュールを組み直す
イニシャルコスト
(initial cost)
初期費用
アジェンダ
( agenda )
議事日程
ブレークイーブンポイント
(breakevenpoint)
損益分岐点
フォーキャスト
( forecast )
受注売上予測など
インボイス
(invoice)
海外へ物品を発送する際 の送り状
ノーリターン
( no return )
直帰

まとめ

今回は、私の会社でよく飛び交うカタカナ語の一部をご紹介しました。日本語で言えばいいのに・・・と思いますが、こういう言葉を使うと仕事ができる風に演出できるんです。是非、まだ使ったことがない言葉があったら試してみてください。(笑)

-会社

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